2014年に「昇華縁取り刺繍」の実用新案を取得しました。
軽量で通気性の良い昇華に刺繡を施すことによって、デザイン性と機能性を兼ね備えたマーキング方法です。
エッジダイレクト昇華では再現できなかった、金と銀を表現することが可能になりました。